向春に語る会・新年会
第2回向春に語る会開催
「向春に語る会」が2月8日に開催され、59名が参加しました。谷中常任幹事と松本常任幹事が司会を務め、山中会長の挨拶の後、卒寿を迎えた4名の会員に記念品が贈呈されました。アトラクションには山岸さんの落語があり、宴は諸江名誉会長の乾杯で開始。新入会員の紹介や漕艇部の活動報告が行われ、同好会の活動も紹介されました。会は谷岡の閉会挨拶と共に、「紺碧の空」と「都の西北」を斉唱して締めくくられました。
第1回「向春に語る会」開催
「向春に語る会」が2月9日に開催され、63名が参加しました。大村新事務局長と松本新常任幹事の司会で、鈴木前会長の挨拶に続き、卒寿を迎えた4名の会員が紹介されました。宴では新規会員や招待学生の紹介があり、若い世代との交流が促進されました。アトラクションではソプラノ歌手の独唱があり、同好会の活動報告も行われました。最後に会長代行の閉会の挨拶と共に歌唱で幕を閉じ、会員同士の絆を深める場となりました。今後もこの会は重要な行事として続けられます。
令和6年 新年会開催
令和6年1月20日、武蔵野スイングホールで武蔵野稲門会の新年会が開催され、参加者は総勢63名でした。司会は小田切清治会長代行が務め、黙禱と唱歌「1月1日」の斉唱でスタートしました。諸江昭雄会長や来賓の挨拶があり、招待された学生も自己紹介を行いました。アトラクションではヴァイオリン演奏が行われ、懇親会が谷内相談役の乾杯で始まりました。抽選会や校歌斉唱もあり、新年会は賑やかに終了しました。コロナ禍の影響で控えめだった新年会が、通常の賑わいを取り戻しました。
令和5年 新年会開催
武蔵野稲門会の令和5年新年会が1月22日に武蔵野スイングホールで開催され、65名の会員を含む67名が参加しました。参加者には日本茶と茶菓が提供され、冒頭に恒例の唱歌が全員で歌われました。会長の挨拶では、コロナ禍の影響を乗り越えたことと、今年の飛躍を願う言葉がありました。新会員3名が紹介され、著者による本の紹介や90歳の卒寿を迎えた夫妻へのお祝いも行われました。懇親会では歓談やソプラノコンサート、福引が催され、各同好会の活動紹介もありました。最後に全員で校歌を斉唱し、写真撮影を行って盛況に閉会しました。
令和2年 新年会開催
令和2年武蔵野稲門会新年会が1月25日に武蔵境駅前スイングホールで開催され、71名の会員と招待学生5名、演奏者1名が参加し、盛況でした。星田正さんの指揮での唱歌斉唱や、諸江昭雄会長の挨拶、松下玲子市長による乾杯の音頭があり、オペラ歌手神田さやかさんのコンサートも行われました。新会員の紹介や招待学生の発表もあり、参加者全員で福引やお土産のいなば食品缶詰セットを受け取るなど楽しいひと時を過ごしました。最後は『紺碧の空』と校歌の斉唱で締めくくられました。
平成31年 新年会開催
平成31年武蔵野稲門会新年会は1月19日に武蔵野スイングホールで開催され、67名の会員と招待学生など合わせて77名が参加しました。会では、歌の斉唱や会長の挨拶、新春のお話、乾杯などが行われ、懇親会では早稲田大学筝曲研究会の演奏がありました。新会員の紹介や招待学生の自己紹介も行われ、参加者同士の交流が深まりました。最後には全員で校歌を斉唱し、楽しい雰囲気の中で新年を祝いました。
平成30年 新年会開催
平成30年武蔵野稲門会の新年会が1月21日に武蔵境スイングホールで開催され、67名の会員と7名の招待学生を含む78名が参加しました。会は和やかな雰囲気で始まり、星田正さんによる歌詞指導のもと全員で「一月一日」を斉唱。諸江昭雄会長が新年の挨拶を行い、活動の抱負を述べました。
名誉会員の西原春夫元総長が「新春のお話」をし、人生を駅伝に例えたユーモアあふれる内容が参加者を励ましました。谷内相談役の乾杯の音頭で歓談が始まり、土屋前衆議院議員や松下武蔵野市長が挨拶を行いました。
アトラクションでは声楽家たちの素晴らしい歌唱が披露され、参加者は楽しみました。恒例の同好会紹介があり、最後は校歌の斉唱と記念撮影で締めくくられ、活力あふれる新年会となりました。
平成29年新年会開催
武蔵野稲門会の平成29年新年会が1月15日に武蔵野スイングホールで開催され、67名の会員と来賓3名、招待学生4名を含む74名が参加しました。冒頭、全員で「1月1日」を合唱し、会長の諸江昭雄氏が会の発展を願う挨拶を行いました。来賓の西原春夫氏が法律の国際化について、土屋正忠代議士が政治情勢について講演し、懇親会では邑上守正市長が武蔵野市の事業を紹介しました。最後に「校歌」を全員で斉唱し、盛況のうちに閉会しました。








