シネマ倶楽部『サウンド・オブ・ミュージック』を鑑賞
令和8年2月22日(日)、シネマ倶楽部 第16回として『サウンド・オブ・ミュージック』(1965年米国映画。監督:ロバート・ワイズ 主演:ジュリー・アンドリュース)をけやきコミセンの100型大画面で鑑賞しました。60年も昔のこの作品の人気が今もなお高いことを裏付けるように、参加者14人は男女半数ずつと盛況でした。
同作はこの1月11日にNHK BSでも放映されましたが、その際にカットされていたシーンを観ることができたとのコメントもありました。世話人は、劇中歌「エーデルワイス」や「すべての山に登れ」に込められた真意が日本ではあまり考察されていないのではと感じました。
参加者14人
小室至、杉浦敏彦、中山美代子、山岸哲男、諸江昭雄、山中賢一、吉井 滋、杉原鐵夫
ゲスト:岩田廣子、永田栄子、萩原和子、服部草苑子、横山百合子、吉田淳子
(理工学部 1966卒 杉原鐵夫 記)





