総会
武蔵野稲門会令和6年定例総会が開催されました
武蔵野稲門会令和6年(2024年)総会報告
今年は、6月に会場のスイングホールが取れずに、7月15日(月)の海の日に開催となりました。会員62名、来賓他24名、総勢86名の出席者でした。 司会は第1部総会を、山中賢一(1975・政経)常任幹事兼会長代行、第2部懇親会は、松本美恵子(2017・人間科学)会員が務めました。
冒頭、逝去された会員の方々への黙禱。諸江昭雄会長より挨拶。早稲田大学からは、三浦暁氏(早稲田大学東京三他地域担当部長・総務部長)、及び飛び入りで参加した田中愛治総長より挨拶を頂きました。 本総会で、会長の交代が行われ、諸江昭雄会長が退任し、鈴木康之会長代行が、会長に就任しました。役員人事では、太田資暁(1965商)常任幹事、片岡冬里(1970理工)常任幹事兼会長代行が退任しました。
講演では、「ITサロンむさしの」の代表・尾上正嗣氏が、人工知能について、使い方や注意点等について説明。
第2部の懇親会は、山内巌(1968理工)元会長の音頭で乾杯して始まりました。司会の松本恵美子会員が、谷内隆衞(1958法)相談役に卒寿の花束贈呈。 大学院生の中衆司さん、甲斐容子さん、沈千惠さんを紹介、2024稲門祭実行委員会・企画広報本部長の石塚順子さんがこの秋(10月20日)に行われる稲門祭を宣伝し、野本好朗(2011文)会員の指揮の元、出席者全員が肩を組んで「紺碧の空」を歌い、校歌「都の西北」を斉唱し、閉会となりました。 (田坂忠俊 記)
















































