俳句稲穂会
俳句「稲穂会」

◆「俳句稲穂会」令和6年8月21日開催(本町コミセン) ○包丁を噛みてはなさぬ南瓜かな       房子(轟房子)      *悪戦苦闘 ○空蝉や余生は神に委ねたり         つよし(市川 毅)      *願う平 […]

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三水会
三水会

2024年7月17日、戎ビアホールで三水会が開催され、乾杯の音頭は新会長の鈴木康之さんが取った。前会長の諸江座長への感謝と新会長への期待が高まり、高田さんは女子学生の参加促進を提案した。下山さんは国分寺稲門会の総会での盛り上がりを報告し、大島さんは校友会常任幹事の任期満了を報告した。鈴木康之さんは決意表明を行い、会は盛況のうちに終了。最後には集合写真撮影と校歌斉唱が行われた。

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総会
総会

武蔵野稲門会の令和6年(2024年)総会が7月15日に開催され、出席者は合計86名。総会では、逝去された会員への黙祷や新会長の鈴木康之氏の就任が行われ、役員の交代もあった。講演では「ITサロンむさしの」の尾上正嗣氏が人工知能について説明。懇親会では、元会長の音頭で乾杯し、卒寿のお祝いも行われた。最後に全員で校歌を斉唱して閉会した。

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俳句稲穂会
俳句「稲穂会」

◆「俳句稲穂会」令和6年6月19日開催(本町コミセン) ○老いの身や帰省は疾うに死語となり     つよし(市川毅)      *青春よ いずこ ○白シャツに正しき老いの背筋かな      宏治(池田宏治)      * […]

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三水会
三水会

2024年6月19日に「戎ビアホール」で三水会が開催され、六大学野球の優勝を祝う盛り上がりがあった。初参加の末谷さんがAIを使った癌治療に関する企業の取り組みを紹介し、参加者の関心を引いた。中山さんが国分寺寄席のPRを行い、石塚さんが稲門祭の盛り上げを呼びかけた。国立稲門会では新旧会長のスピーチがあり、新会長の小野沢さんが酒を通じて交流を促進する意向を示した。最後に校歌を歌い、集合写真を撮って散会した。

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三水会
三水会

2024年5月15日、戎ビアホールで三水会が開催され、国立・国分寺の交流と六大学野球の応援が話題に。国分寺稲門会の下山会長が地域貢献の活動を紹介し、別府さんが長年の武蔵野市在住の経験を語った。工藤さんは入会の感想を述べ、校歌を披露し、会場は盛り上がった。最後に、肩を組んで校歌を歌い、集合写真を撮って散会した。

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川柳稲穂会
川柳「稲穂会」

◆「川柳稲穂会」開催(2024年4月2日御殿山コミセン) ●兼題「ひらく」 ○酒飲みの申し開きは聞かぬ妻         鈴木康之●自由句 ○ふるさと(祖国)に 活劇拓くか⁉ 尊富士    片岡冬里 ○勧めたい議員にサプ […]

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総会
総会

令和6年3月30日臨時総会が、武蔵野公会堂会議室にて開催、会則第14条(会費)を改訂し、会費を3000円にすることが決議された。

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向春に語る会・新年会
令和6年 新年会開催

令和6年1月20日、武蔵野スイングホールで武蔵野稲門会の新年会が開催され、参加者は総勢63名でした。司会は小田切清治会長代行が務め、黙禱と唱歌「1月1日」の斉唱でスタートしました。諸江昭雄会長や来賓の挨拶があり、招待された学生も自己紹介を行いました。アトラクションではヴァイオリン演奏が行われ、懇親会が谷内相談役の乾杯で始まりました。抽選会や校歌斉唱もあり、新年会は賑やかに終了しました。コロナ禍の影響で控えめだった新年会が、通常の賑わいを取り戻しました。

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川柳稲穂会
川柳「稲穂会」

◆「川柳稲穂会」開催(2023年12月6日御殿山コミセン) ●兼題「すきま」 ○金婚は隙間埋めての成果なり       市川 毅●自由句 ○高齢化親子で年金暮らし増え       諸江昭旦 ○地下の闇!三神の憎・愛 地獄 […]

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