2016年3月16日
今月の三水会では、常連が帰り気温も穏やかで楽しい会となりました。松本誠さんが「東京湾チャータークルーズ」の参加者が37名に達したことを発表し、桜の満開を期待しています。片岡冬里さんからは「お花見の会」の案内があり、懇親会会場が変更されたことが伝えられました。また、新しく「写真同好会」と「みんなで歌おう会」が発足し、それぞれのイベントの案内もありました。志木稲門会の寺内清高幹事長が自己紹介し、清酒の話があり、他の参加者からも様々な情報が共有されました。最後には太田資暁さんが「江戸城天守再建」の資金確保について話しました。多彩な話題が盛り込まれた会でした。新たな同好会の発足を希望する会員は、ぜひ三水会でPRをしてください。
2016年2月17日
今月の三水会は、特別ゲストとして志木稲門会の幹事長が参加し、例年とは違った雰囲気で開催されました。通常は戎ビアホールで行われる三水会ですが、今回は4時半から新規活動委員による東京湾チャータークルーズの案内状発送作業が行われました。志木稲門会の幹事長はユーモアを交えた挨拶をし、参加者たちも元気に交流を楽しみました。詫摩ご夫妻の尽力により「みんなで歌おう会」が発足予定です。次回の三水会は3月25日の卒業式直後に行われる予定です。
2015年12月16日
本年最後の三水会が開催され、参加者23名が集まりました。料理や酒は用意され、片岡世話人の挨拶の後、各人がショートスピーチを行いました。参加者には、さまざまな趣味を持つメンバーが含まれ、楽しい交流がありました。最後には、来年に向けた挨拶が交わされ、参加者全員に感謝の意が示されました。来年も三水会は続き、早慶レガッタの共催も計画されています。
2015年11月18日
午後の雨が心配されましたが、28名のワセダマンが集まり盛況な会が開催されました。新参加者や現役学生も加わり、楽しい飲み会となりました。世話人が欠席の中、事前準備のおかげでスムーズに進行。早稲田祭の成功への感謝や協力要請も行われ、歓談を楽しみました。最後には校歌を歌い、集合写真を撮影して解散しました。出席者はその後、近場で軽く飲み続けました。
2015年10月21日
10月21日は早稲田大学の創立記念日で、武蔵野・吉祥寺で稲友が集まり、スポーツについて談義を行いました。参加者には女性4人と男性が含まれ、特に詫摩美惠子さんは声楽家としての活動についても触れられました。福田さんからは10月31日に「TOKYO CHORUS ANNUAL SHOW 2015」の案内があり、ラグビーや野球の話題もありました。また、昭和史についての講演が行われ、参加者は熱心に聴いていました。最後に歌を歌い、飲み会を楽しんだ後、次回の忘年会の告知がありました。
2015年9月24日
2015年9月24日(木)日本ラグビー快勝会を開催 日本ラグビーが、世界ランキング第3位の南アフリカに奇跡の逆転勝ちをして、その興奮が冷めない内にと、三水会有志が集まり、その栄誉を讃えた。誰もが認める、当会きってのラグ […]
2015年9月16日
武蔵野三水会の報告がYouTubeで配信されることになり、参加者は臨場感を持って楽しめるようになりました。会は吉祥寺駅北口の戎ビアホールで行われ、25名が参加。様々な話題が盛り上がり、特にラグビーに関する議論が活発でした。福田さんが稲門祭の模擬店案内を行い、閉会後は別の場所で集団安保についての討論が行われました。次回の三水会は来月14日に開催予定です。
2015年8月19日
涼しくなり、秋の虫の声が聞こえる中、23日に武蔵野稲門会の「納涼会」が開催され、24席が瞬く間に満席になりました。19日には高校野球の早実が敗退し、参加者は冷静に試合を振り返りました。乾杯の後、初参加の藤崎さんと常連宣言の福原さんが挨拶し、参加者が自己紹介をしました。明治の古地図を見ながらの歴史の話や、江戸城再建についての話もありました。最後は「都の西北」を歌って締めくくり、飲み足らないメンバーは別のパブで散会しました。
2015年7月15日
11号台風が接近する蒸し暑い夕方、戎ビアホールに常連と新人が集まりました。用意した25席がすぐに埋まりましたが、常連の長老3人が行方不明になり、一時心配されましたが連絡ミスで安心しました。新人の鈴木徹君と茂原直樹君が初参加し、会は盛り上がりました。参加者は「一人一分スピーチ」を行い、太田道灌を推奨する意見やラグビーの戦績についての話がありました。最後に校歌を斉唱し、二次会ではアイリッシュ・パブでギネスを楽しみました。
2015年6月17日
三水会が東京六大学野球春季リーグ戦の完全優勝を祝う会を開催しました。吉井滋さんが対明治戦の逆転勝利や早慶戦の様子を報告し、参加者の感動を呼び起こしました。ラグビー部の話題もあり、外国人留学生の受け入れ提案がありました。最後に、若手の野本好朗さんが歌をリードし、座長が続ける意志を表明しました。全体として、早稲田の勝利に対する盛り上がりが感じられる会でした。