会員の村山豊さんが「2023年新年会」の感想を掲載しました
*武蔵野稲門会 会員の活躍をご紹介します。
(内容について武蔵野稲門会がコミットするものではありません)
◆ 会員の村山豊さんが「2023年新年会」の感想をfacebookに掲載しました。
22日日曜日は武蔵野稲門会の新年会でした。3年ぶりです。 第8波が猛威を奮っており、酒はもちろんなし。当初予定した「弁当」もなし。
酒アリ、メシアリですと、心配する「ご家族」がブロックして来られない先輩方が多かったと思われます。
ペットボトルのお茶と最中一つ。よって会費は1000円。全て諸江会長の切れ味抜群の御英断でした。 これによりこれだけの人数が参集。登録総会員の1/3が参加する大盛況。
一月一日(年の初めのためしとて)のマスク越し斉唱、 ソプラノ歌手神田さやかさんのミニコンサート、 ラッキードロー、 締めはもちろん校歌&エールと歌と音楽で華やかに新春の歓びと母校の絆を味わえました。
17時終了後の「反省会・二次会」には15人が参加、さらに中締めの後の三次会にも大半が残り、13時から延々21時まで武蔵境駅近辺にいました。
(村山豊 記&写真)

皆嬉しそうです

ヴェルディ乾杯の歌

3時間過ごせるのは
早稲田の絆のおかげ
